ORIGINAL KA-KE FUTON

『33℃±1℃』が合い言葉。

あなたの寝室にぴったりの羽毛ふとんが見つかります。

あなたが人生の3分の1の時間を過ごす寝室の環境は、住宅の条件に大きく左右されます。一軒家なのかマンションなのか。畳なのかフローリングなのか。窓の大きさは?お休みになる人数は?

それぞれの寝室環境に合わせて掛けふとんを選ぶことで、より快適に心地よくおやすみ頂けます。

四季に応じて変わる、羽毛ふとんの組み合わせ

日本独自の美である「春夏秋冬」。季節の移り変わりによる気温の変化に合わせて、羽毛ふとんは四季折々の組み合わせを。うららかな陽気の春は合い掛けふとん。寝苦しい夜が続く夏には、肌掛けふとん。紅葉が色づきだす秋は合い掛けふとん。冷たい空気が広がる冬には2枚あわせで。

『軽い・ムレない・きれいで長持ち』

       〜 理想的な羽毛ふとん用の側生地を採用 〜

●目に見えないダニやホコリを生地がシャットアウト

 GOREメンブレンの技術が活かされた生地は、ふとん内部を清潔に保ち、微細なホコリが ふとんの外へ発散するのも防ぎます。

●水蒸気だけは素早く逃がすから、ムレにくく一晩中快適

 通常のふとんに比べて1.3倍の透湿性が不快な湿気を拡散。汗かきの方や梅雨時期もさ  らっと快適におやすみいただけます。軽い生地が羽毛をつぶさず、保温性もアップ。身体の負担を軽減し、寝返りもしやすくなります。

【透湿性実験】

 それぞれにお湯を注ぐと、GOREメンブレンの方は水蒸気を通すのでコップがくもりますが、ビニール

 素材の方は変化がありません。